《CoDモバイル》武器紹介 ASM10。アップデート修正前。

codモバイル
DariuszSankowski / Pixabay

CoDモバイルアサルトライフルのASM10について紹介します。

アサルトライフルの中でも、リコイル制御しやすく使いやすい武器ですね。

エイムを合わせやすいので、誰でも使いやすく初心者にも扱いやすい武器だと思います。

今回は、武器の紹介ということで、ASM10についてアタッチメント構成等考えたいと思います。

※今回のASM10の記事は武器修正前のものになります。

↓↓↓ASM10強化後の記事はこちら↓↓↓

↓↓↓アップデート武器修正についても紹介しています↓↓↓

ASM10について

ゲーム内説明:フルオートのアサルトライフル。最初の3点バースト射撃が高い命中精度を持つ

入手方法: レベル138到達

性能

  • 威力  :62 
  • 連射速度:55 
  • 命中率 :53
  • 機動性 :55 
  • 射程距離:58 

他のAR武器と比べる突出して高いという性能は無いですが、どの性能も平均的で安定した数値になっています。

その中でも威力がARの中では高いですね。

若干、他よりも低い性能(命中率など)もありますが、この武器を使ってみた感じ問題はなさそう。

機動性が全ARよりも少し劣っているところは、プレイに影響が出ないか気になる点ではあります。

性能的にも使用してみた感覚的にも万能型の扱いやすいアサルトライフルになっています。

強い・良い点

  • ブレ・反動が少ない
  • ARとして威力が高め
  • ARとして射程距離が長め

ブレ・反動が少なく、エイムが合わせやすい武器です。これがASM10の1番の良いところだと思います。

また、アサルトライフルの中では、威力が高く、射程距離が長いという性能を持っています。

威力が高く射程距離が長い、またリコイル制御しやすい武器であるので、敵との距離に気を遣えば強武器にも撃ち勝てる武器です。

弱い・悪い点

  • ARとして機動力が劣る
  • 命中率が低め
  • 使い方によっては撃ち負けることも多い

全ARよりも少し機動力が劣るので、実際に使っても移動速度が遅く感じます。

また、命中率も低くなっています。この点は、エイムを合わせやすい武器なので、問題はなさそう。

先程、良い点で距離に気を遣えば強武器に撃ち勝てると言いました。

逆に言えば、距離に気を遣っていないと負けます。

武器を活かす立ち回りができないような戦い方・使い方によって、性能的に見ると負けることが多い武器になっています。

強い武器と比べると若干、火力・攻撃面で劣るので仕方がない部分でもあります。

ASM10 オススメ度

初心者オススメ度:☆☆☆☆

プレイヤーオススメ度 : ☆☆ 

武器の特徴として、リコイル制御しやすくエイムが合わせやすい武器になっています。

そのため、初心者でも扱いやすい武器になっており初心者にはオススメ。

ただ、TypeやAK117、MSMCなどの武器には勝てないことも多い。

この武器が強武器と評価されず使っている人も少ない要因です。

ASM10 立ち回り

この武器は安定感を持っているので、どの距離からでも安定した戦いができます。

エイムを合わせやすく反動・ブレも少ないので、敵から離れた遠距離からでも狙うことが可能で、中距離では強武器に勝てることも。

威力が高く腰撃ちの精度も良いので、近距離でも戦えますが、火力が高い武器に距離を詰められると撃ち負けることが多くなります。

勝つためには、近距離を避けた立ち回りが必要になります。

そのため、敵とは一定距離を保ち離れて戦うようにしましょう。

移動しながらも出待ちや置きエイムなどを駆使し立ち回ることが有効です。

敵よりも速く攻撃することやエイムを合わせしっかり敵を捕らえることで、この武器を強くし強武器にも撃ち勝てるようになります。

それができる敵に気づかれず移動し、戦うような立ち回りをしましょう。

ASM10 アタッチメント構成

こちらでアタッチメントについて詳しく書いています。

実際に使用したアタッチメントの構成は下記です。

  • サイト:無し
  • フォアグリップ
  • ストック
  • 拡張マガジン

反動を抑えてくれるフォアグリップは、僕自身どの武器でも使用しています。

ただASM10はブレ・反動が少ない武器であるため、フォアグリップがなくても安定してエイムを敵に合わせることができそうでした。

アイアンサイトかつパークで機敏をつけていたため、クイックドローは使わずストックにしました。

ストックは、ADS状態で移動が速くなるので敵が狙いにくくなり、ASMは反動が少ないので移動が速くなってもエイムを合わせやすいため、アタッチメントとして相性が良さそう。

弾数が30発なので、とりあえず拡張マガジンはつけておきたい。

この武器は、フォアグリップがなくても扱えそうでした。

フォアグリップを使わないなら使っていないアタッチメントから1つ選んで使ってください。

例えば、命中率を上げてくれ、腰撃ちを安定させてくれるレーザーサイトも使えると思います。

代わりにストックとクイックドローの両方使うというのもアリ。

ASM10 パーク構成

下記ページでパークについて書いています。

パーク構成について考えました。

下記が僕自身が実際に使ったパークです。

  • 機敏
  • タフネス
  • アラート

僕はアサルトライフルを使うならこの3つのパークを使用します。

機敏とアラートは、個人が使いやすいような他のパークでも良い。

例えば、フラジャケや機動力が遅いことを補うためにライトウェイト。

アラートの代わりには、デッドサイレンス

緑・パークの枠は、タフネスがARと相性が良いパークなので特にオススメです。

アサルトライフルにオススメのパークについて、詳しく紹介しています。

まとめ: ASM10使用感

ASM10は思っていた以上に使いやすい武器だと感じました。

あまり使っている人もいない武器なので、弱いんだろうなという印象だったのですが。

性能的に見れば、命中率・連射速度の性能が低めで威力が高い武器です。

命中率の性能は低いですが、反動・ブレが少なく敵を狙いやすく、威力も高いため問題なく戦える。

性能の低さを気にせず、プレイできる武器ですね。

ただ、他の強武器との撃ち合いや近距離での戦いは難しい。攻撃・火力面が上回る武器を相手にすると勝てないです。

ある程度の距離を保てれば、エイムを合わせやすい分勝てることもあります。

爆発的な強さがあるわけでは無いですが、使いやすく弱い武器では無いという印象。

立ち回りを意識すれば、十分戦うことが出来る武器だと思います。

以上 終わりー

3739ー!(みなさんきゅー!)

コメント

タイトルとURLをコピーしました