勝つためのオーダー戦略!!勝率UPプロスピ2019オンライン対策

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プロ野球スピリッツ2019皆さんプレイしていますか?

僕は(@3739_Minamiku)オンライン対戦を主にプレイしています。

特別ゲームが上手いわけではないので、勝率が5割に行かないぐらいで
戦績はあまりよくはないですね。

なんとか勝率5割を維持できるよう日々プレイングしています。

今はウイイレ2020もやっていて、時間が足りない。

今は少しずつ安定して勝てるようになってきました。

安定して勝てるようになってきたのは打順の変更を行ったからです。

ということで、僕のプロスピ2019オンライン時のオーダーを紹介したいと思います。

勝つための戦略を考えることも大事なことです。

考えていきましょう!!

プロスピ2019オンライン対戦オーダー

チームは広島東洋カープです。

DHなし

1右 鈴木誠也・・・1番良い打者だから
2中 野間峻祥・・・チャンスに弱い
3二 菊池涼介・・・チャンスに強い
4一 松山竜平・・・チャンスに強い
5左 西川龍馬・・・チャンスに強い
6捕 會澤 翼 ・・・チャンスに弱い
7遊 田中広輔 or 小園海斗・・・調子重視
8三 メヒア or 安部友裕・・・調子重視
9 投手

DHあり

1右 鈴木誠也
2中 野間峻祥
3二 菊池涼介
4一 松山竜平
5左 西川龍馬
6捕 會澤 翼
7DH バティスタ or 長野久義 
8遊 田中広輔 or 小園海斗
9三 メヒア or 安部友裕

オーダー設定時に重視している点

僕は調子を重視しているので、調子が良い選手を使うことが多いです。

7から9は流動的です。

DHなしの場合メヒア選手と小園選手を同時に使う場合は小園選手を8番にしています。

メヒア選手の方が打撃能力が高いので。

田中選手を使うときは7番固定です。

理由は単純で田中選手はチャンスメーカーを持っているからです。

7番だと1人もランナーが出ていない場合先頭打者で回ってきます。

たらればになってきますが。

1から6はほとんど変えていないです。

會澤選手が絶好調の場合などは3番など上位で使ったりはしています。

このオーダー・打順を使う理由

僕が下手なだけかもしれませんが、全く打てないんです。
投高打低になっていると思うんですよ。
ヒットがでず、上位にも打席が回りにくい

だからこそ、一番良い打者・能力が高い打者を1番にし打席を多く回すようにという考えです。
1番なら1人ランナーが出れば1回は多く打席が回ります。

メジャーで2番に最強打者を据える考え方と同じになりますね。

カープの場合、1番良い打者・強い打者は鈴木誠也です。
また鈴木誠也はチャンスに弱い能力なので、ちょうどいいです。
4番はやはりチャンスで回ることが多いので。

2番には野間選手です。つなぐことを1番意識しています。

野間選手もチャンスに弱いのでちょうどよく、なおかつ足も速いためバントでランナーを進めながら自分も生きることができる。

ランナーが出ていない場合はミートが高いのでヒットも十分狙え、可能性も高いです。
左バッターなので引っ張りやすいのもランナーを進めやすい要因です。

3・4・5はチャンスに強い打者で固めています。

會澤選手は打撃能力が高くヒットを打ちやすいですが、チャンスに弱い能力なので6番です。
絶好調の場合は3番においたりもしています。

7・8・9は調子で変更しています。

不調の場合は変更していますが、重要は3・4・5ですね。ここで点を取る。

最初使用していたオーダー

1中 野間峻祥
2二 菊池涼介
3一 バティスタ
4右 鈴木誠也
5左 西川龍馬
6捕 會澤 翼
7遊 田中広輔 or 小園海斗
8三 メヒア or 安部友裕
9 投手

現実のプロ野球のオーダーに近いものですね。

問題はバティスタ選手のホームランでしか点がほとんど点が取れないことです。

強振を使っていたのでホームランはごく稀に出ていましたが、ヒットの確率が低くブレーキになっていました。

4番はチャンスによく回ってきていたのですが、そのたびに鈴木誠也は能力が下がるんです。

ただでさえ打てないのに能力が低くなると打てる可能性がさらに低くなります。

その点松山選手はミート能力が高いので、つなぐことも決めることもできるバッターです。
さらにチャンスにも強いため能力が上がります。

松山選手がオーダーに入ったことで点につながるようになりました。

最初のオーダーは打線のつながりがなく、決め手に欠いた印象です。

他のチームでも検証してみた

山岡投手・山本投手・田嶋投手など投手力が強いので、オリックスもよく使います。

チームが好きというよりは、個人的に好きな選手を使いたいので、色々なチームを使っています。

オリックスは吉田正尚も良い選手ですね。

山本投手吉田選手の記事をまとめています。
そっちもよろしくです。

というわけで、オリックスでオーダーを組んでみました。

最初のオーダー(オリックス)

1左 吉田正尚
2右 ロメロ
3DH マレーロ
4一 T – 岡田
5二 福田周平
6遊 大城滉二
7中 小田裕也
8三 西野真弘
9捕 若月健矢

オリックスは全体的に攻撃力がなく、チャンスにも弱かったです。

1番良いバッターはすぐ決まりました。吉田正尚選手です。

吉田選手は圧倒的打撃能力があります。
またチャンスに弱いため、1番に最適でした。

2番からは打撃能力が高い順に並べたのですが、どの選手もチャンスに弱い。

5から9番はこの選手達を主に使い、調子の関係でスタメンを変えたり、打順を変えたりしています。

このオーダーで試合をした結果、カープのオーダーと比べて点が入りにくい印象でした。

単純に選手の能力値の問題かもしれませんが、2番打者の重要性を感じました。

2番にカープでは野間選手、オリックスではロメロ選手を使っています。

2番野間選手の利点は上記に記載しましたが、最低限確実にランナーを進めることができていました。
足の速さ、バント、ミートの能力に長けているからです。

対し、ロメロ選手は意外に足は速いですがパワータイプです。
そのため強振を使ったり、ミートが小さかったりと「ランナーを進める」ができないことが多かったです。

長打になれば大きなチャンスになりますが、確率が低い。

1点から3点勝負になることが多いので、最低限ランナーを進めることが必要になるのです。

現在のオーダー(オリックス)

対処したオーダーです。

1左 吉田正尚
2三 西野真弘
3右 ロメロ
4一 T – 岡田
5DH マレーロ
6二 福田周平
7遊 大城滉二
8中 小田裕也
9捕 若月健矢

2番は調子によって変更しています。
左バッターで足が速くバントがうまい選手が最優先ですね。

ミートが高く、内野安打の特殊能力を持っていれば尚良し。

2番につなぐことができる打者を入れました。

これで最低限の「ランナーを進める
あわよくば自分も塁にでて、チャンスを広げるができるようになりました。

吉田選手が出塁、2バッターで最低限ランナーを進め、クリーンナップで返す。

これが攻撃の1つの形になっています。

まとめ

今回は僕のオーダーを紹介しました。

参考にしてもらえれば嬉しいです。

野球の難しさというか
見るだけじゃわからないことがわかって勉強になります。

ゲームに限らず、ただやるだけじゃなく良くなるようにどうするかが大切だと思います。

みなさん何事にも改善策を考えましょう。

何か対策をするようにしましょう。

その考え方は社会では当たり前のもので、必須です。

何するにも良くすることが大切です。

勝ちたいなら勝つためにどうするか。
お金が欲しいなら稼ぐためにどうするか。

考え、行動を起こすそれが大切です。

プロスピやってみてね。

以上 終わりー。

3739ーーー!!。(みなさんきゅーーー!!)。

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